一個人が遊んでいるアプリゲームの日記

懐かしい釣りスタができるアプリ

まだスマホが世に普及する前に折りたたみ携帯(通称ガラケー)時代にソーシャルゲームとして一世を風靡した釣りスタがアプリゲームとなって登場しました。

釣りスタ」と聞けば懐かしさを感じる40代50代の方も多いのではないでしょうか?

アプリ版となっても従来の仕組みは変わらずにゲーム性は進化をしました。

そして何よりも反応が違います。

昔を懐かしんで遊んでみるのもいいかも♪

釣りスタアプリ版の詳細

釣りスタはご存じ「グリー」が配信をしているソーシャルゲームの一つで、2017年で10周年を迎えていて、ガラケー時代には夢中になった大人も多いと思いますが、スマホが普及してからは辞めた方も多いでしょう。

その理由の一つがマンネリ化とスマホでの遊びにくさにあるかもしれません。

スマホのweb上でプレイをするとタッチしても反応が悪くて「釣りあげれない」なんて事がしょっちゅうありましたね。

そんな簡単操作で本格的な釣りゲームが、この度アプリゲームとして登場しました。

 

釣りスタの仕組み

まずはおさらいです。

投げたいポイントを選んでタッチをしてルアーを投げます。

そしてタッチをしながら魚を誘いルアーを食わせますが、ここからがゲームとしての本格的な操作を開始します。

暴れる魚が円の中心に来た時にタイミングよくタッチをして、少しづつ体力を奪って行くわけですね。

この時暴れっぷりは、魚の大きさや使っている竿のランクで大きく違い、例えば大物を釣り上げても竿のランクが低いと縦横無尽に動き回り、円の中心にも中々来ないし簡単に糸を切られてバラしてしまいます。

 

まぁ

いい竿を使っても暴れますから、ゲーム性は損なわれないのも面白さの一つになると思います。

そんな釣りスタですが新しい機能も追加されていました。

キャラゲーに変化

昔から大物を釣り上げる為にも釣り竿のランクは欠かせない要素でしたが、まず竿に進化システムが追加となっていました。

ただ・・・

キャラゲーシステムも採用されていてて、今流行りの擬人化と言うやつでしょうか?

釣りスタの釣り竿にもその波が押し寄せていましたが、ただ釣り竿のキャラクターは色々あるようで、こんな仕組みの導入で遊んでいる世代に変化があるかと思っていたら、そんなこともありません。

釣りスタは今も昔も変わらない

釣りスタは大きい意味では、色々なシステムが採用されていて変わっていますが、基本となる仕組みはそのままで、遊んでいるユーザーも変わっていませんでした。

ソーシャルゲームなのに遊んでいる世代の一番多い層がなんと50代で、続いて40代30代となり、釣りスタのユーザー層の7割は30代~50代を占めているんです。

ですから久しぶりだとしても、変わらずにある団体でのチーム戦にも入りやすいかと思います。

どちらにしろ基本的には無料なのも変わっていませんから、ちょっと遊ぶ分には十分すぎるゲームなのも変わっていないと思われます。



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名前:にゃんと
年齢:30代
悩み:課金をしたいとウズウズしている事

はじめまして
2016年の大晦日にTVのCMを見てオセロニア生活を始めた、まだまだ初心者です。

オセロニアでも登録名も「にゃんと」にしています。

もし対人戦でマッチングをしたら、よろしくお願いします。

…できれば手を抜いて頂くと幸いです。